2019年3月18日 (月)

援デリ業者

援デリ業者辞めて人材派遣会社でもやろうかと最近考えてるよ。
なんか、援デリ業者さ、知り合いの先輩から誘われてこの業界に入ったんだけど、俺、もともと面倒見がいいんだよ。
しかも相手は年下の女の子でしょ?ついかまいたくなっちゃって、面倒見ちゃったりすんの。
住んでるところを出なきゃいけなくなったら、それで一緒に物件探ししたりさ。金の管理もできない子もいるし、ほっとくと拒食症になっちゃう子もいるし。
シングルマザーもいるから、子どもの相手もするしな。
先輩は、現場はもう卒業して、全体管理の方やってるから、実質的に俺が現場仕切る感じになってて、もう一人じゃ収拾つかない感じだよ。
最近、睡眠時間三時間だもん。時間なくて。
セフレの作り方に詳しいアルバイトの店長から教わった金言
先輩は、「お前は面倒見すぎ!あんまり深入りすんな」っていつも言うけど、話聞いちゃうとやっぱりね、何かできることないかなと考えちゃう性質なんだよね。
だけど、そういう女の子たちに寄り添って話聞いてるとさ、やっぱり、援デリとかしてるのは、今だけで、ゆくゆくは別のことって頭はあるっぽいんだよ。
それ聞いてると、援デリ業者としてじゃなくて、人として応援してあげるべきなんじゃないかって気がしてくんのね。
俺の知り合いが介護関係の仕事してるけど、その関係で、援デリで働いてた子を採用してくれたこともあったし。
わりと、風俗での経験が介護関係に役立つことも多いみたいで「給料安いけど、介護関係の仕事したいという子がいたら連れてきていいよ」って言われてる。
援デリ業者としては失格かもしれないけど、まともな道に導いてやるというのも、やりがいの一つではあるかも。
セフレの作り方
セックスフレンドの作り方

最近の記事

無料ブログはココログ